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コースでの活用法(COURSE TRYOUT)

COOLSHOTをコースで有効に活用するためには、ターゲットだけでなく周辺まで計測することが重要です。狙うべきポイントを立体的につかむことで、正しいクラブの選択はもちろん、風やライの状態などを 総合的に判断して、より高度にコースを攻略できます。

※公式競技でレーザー距離計をご使用の場合は、必ず事前にローカルルールをご確認ください。

ゴルフコースイメージ図 456 yards Par4
内部表示:Gモード時、上段:直線距離、下段:打つべき距離の目安

ティーショットターゲットまでの
距離を知る

ドッグレッグのコーナーなどでは、目印となるコーナー手前の木と奥のバンカーを測定することで、フェアウェイ中央までの距離が分かり、自分の狙うべきポイントが簡単につかめます。距離を知ることで、打つ際の迷いがなくなり、プレーに余裕が生まれます。

セカンドショットハザードまでの距離を
立体的につかむ

バンカーや池などのハザードがある場合には、ターゲットまでの距離を立体的につかむことが重要。ID TECHNOLOGY搭載モデルなら、高低差まで考慮した打つべき距離の目安を把握でき、最適なクラブ選択で、より安全にハザードを回避できます。

アプローチアプローチで確実に
ピンを捉える

アプローチシーンでは距離が短い分、距離の目測を誤るとスコアに大きく響きます。LOCKED ON機能搭載モデルなら、ピンフラッグを捉えたことがひと目で分かり、不安のない攻めのアプローチショットを打つことができます。

練習場クラブごとの
自分の飛距離を知る

練習場でもCOOLSHOTを活用し、目印となるターゲットを 設定して練習することで、クラブごとの自分の飛距離を知る ことができます。