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高低差を加味した
距離が分かれば、
クラブ選択に迷わない

ID TECHNOLOGY
COOLSHOT PRO STABILIZEDのGモード時ファインダー表示

高低差をふまえた打つべき距離の目安を表示する「ID TECHNOLOGY」

ID TECHNOLOGY搭載モデルなら、“打ち上げ”や“打ち下ろし”のコースの勾配を読み取り、打つべき距離の目安(加減算距離=水平距離±高さ)を表示します。距離感のつかみにくい起伏のあるコースでも、高低差を読み間違えることなく、クラブ選択に迷いません。
※ 搭載モデル:COOLSHOT PRO STABILIZED / COOLSHOT 40i

打つべき距離の目安(加減算距離=水平距離±高さ)
※図は打ち上げの場合

直線距離150ヤードの打ち上げ。「Gモード」を使えば、水平距離146.4ヤードに高低差33.4ヤードをプラスした179.8ヤードを打つべき距離の目安として表示するため、勾配のあるコースでも最適なクラブを選択できます。

プレースタイルに合わせて選択できる4つの測定表示モード

※COOLSHOT 40i の場合、測定表示モードはAモード>Hモード>Gモード>Dモードの順序となります。

Gモード:打つべき距離の目安&直線距離
Dモード:直線距離
Aモード:直線距離&高さ
Hモード:水平距離&高さ

傾斜計の不使用を知らせる「直線モードサイン」NEW

直線距離(D)モードで測定していることを、電源オンの間、緑色のLEDが点滅してお知らせします。 傾斜計機能を使用していないことが外観から分かります。直線モードサインはオフにも設定できます。※ 搭載モデル:COOLSHOT PRO STABILIZED

競技で使用する際には、必ず事前に
ローカルルールをご確認ください。